☆RB5製作 ハンドル編☆

こんにちは。

RB5のハンドルができました。

RB5ハンドル

これくらいでかんべんしてください・・・

これからシートベルト作ります。

では。
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☆RB5製作 ボディ仕上げ編☆

こんにちは。

RB5はボディのコンパウンドがけが終了しました。
RB5-15





合間にアンダートレイのカーボンデカールも終了させました。


いつものごとく色々やらかしてますがこのまま完成させます。
後はシートベルトの作成とハンドルの塗装、ダクト等の黒塗装でようやく組み立てです。

もうすぐFW11BイタリアGPトランスキットが届くのでRB5は来週に完成させたいですね~

では。

☆製作車種変更します!☆

こんにちは。

ロータス25のデカールが手に入らないので製作を一時保留にします。

で、つぎはフェラーリF1-2000をAMC製トランスキットを使って
日本グランプリ鈴鹿仕様で製作します!



日本グランプリ鈴鹿仕様の特徴としてはまずフロントウィング。
赤いパーツがキットの物
銀色のメタルパーツがトランスキットの物
通常は後退角のついた逆三角形に対し鈴鹿仕様では直線型になっています。


そしてフロントウィング両端につく翼端板
ガナードフィンがより鋭角な三角形になってます。


そしてバックミラー
バックミラーの支柱がストレート型からゆるいS字型になっています。


以上が主な日本グランプリ鈴鹿仕様の変更点です。
すでにボディの下地に入っているので近日進捗をUPします。

次回更新はRB5の進捗です。

では。

☆エブロ製 マクラーレンMP4-30 完成画像☆

こんにちは。

本日はエブロ製マクラーレンMP4-30の完成画像をUPします。


本体色は下記のように塗装しました。
1.ガイアノーツEXブラックで全体を塗装。
           ↓
2.ガイアノーツEXクリアー+ホワイトパール少量を吹き付けややガンメタに
           ↓
3..ガイアノーツEXクリアー+ブルーパール少量を吹き付け。

これでマクラーレン特有のグラファイトブラック、黒いけど光が当たるとやや青い感じを出しました。
上手くいったと自分では思っているのですが・・・どうでしょうか。






タイヤのパーティングラインは完全には消さずやや残してあります。
新品のタイヤっぽくしたかったので。


エブロさんのキットはとても作りやすい素晴らしいキットでした。
他にリリースされているロータス72なんかもこれから作ってみたいです。

とにかく失敗ばかりでしたが、ちゃんと完成できてよかった~

さぁ!次の車作ろう!
では。

☆モノポスト製 R30 モナコGP仕様 完成画像☆

こんばんは。

モノポスト R30モナコGP仕様の完成画像をUPします。

先日、友人が綺麗に撮影をしてくれたました~ありがと~!



色々失敗をやらかしていますが何とか完成させることができました。


タイヤをタミヤRB6のものに交換した事で足回りが力強くなりました。
特にフロントタイヤはひと回り大きくなっているので丁度いいバランスになったのではないでしょうか。



他のレジンキット用にタミヤRB6のタイヤあと5セットは欲しい所です。
見つけたら買っておこう。

では。

☆DTM製 レッドブルRB5 デカール貼り☆

こんにちは。

RB5のボディデカール貼り終了しました。

いやぁ~レッドブルカラーめちゃくちゃかっこいいですね。

次はウイング関係貼っていきます!
その後はカーボンデカール・・・うぅ・・・



次の更新は友人が撮影してくれたR30、MP4-30、F92Aの完成画像を順次UPしていきます。

では。

☆タミヤ製 ロータス25 コベントリークライマックス 製作開始☆

こんばんは。

ここしばらくチャンピオンマシンから遠のいていたので今回はチャンピオンマシンの製作に入ります。
1963年F1チャンピオンマシンのロータス25です。
ドライバーズチャンピオンを獲ったのは天才ジム・クラーク
パッケージかっこいいです。


いわゆる葉巻型F1といわれる形状です。
このロータス25が後にF1の支流となるモノコックフレーム構造を初めて採用した車種なんです。
だが・・・安全性の配慮が全く見えませんね。
シートベルトすら装備されていない時代です。


とりあえずボディ組んでみました。
さすがタミヤさん素晴らしくかっこいいです。
あと、MP4-30組んだ後なのでやたら小さく感じます。
実際小さいですが。


メッキパーツです。
まぶしっ!っていうくらい綺麗なメッキです。
この後メッキ落としますが。(ごめんなさい)
パーティングライン処理後にメッキ調塗装をします。


付属のデカールです。
イエローライン、カーナンバーが色々付いています。
1963年の第5戦イギリスGPからボディにイエローラインが入ったのでキットは63年第5戦以降の型となります。
ちなみに初登場時の1962年型はイエローラインなし。
ライン入れなければ62年型も作れますかね。

今回は付属のデカールを使用するつもりですが色透けおこしそうですね・・・
エッフェ社からシルク印刷のデカールが出てましたが今はもう入手できず・・・無念。
デカールはちょっと考えます。


最後はやはりタイヤ。
ダンロップロゴが印刷済みなのはめちゃめちゃポイント高いです。
トレッド部(地面に接地する面)からサイドウォール部(ロゴが入っている面)のつながりと膨らみが絶妙!
美しいタイヤです。
トレッッドの溝の深さも申し分なしです。

タイヤを見ているだけでテンション上がります。
上がりませんか?
え?空き地に捨ててあるタイヤみたい?
コラー。


歴代のチャンピオンマシンを可能な限り作っていきたいと日々思っています。
50年代、60年代の葉巻型F1も製作して行きたいのですがなんせ立体物が少なすぎます・・・
1/20である程度そろえられるのはMFH製のキットですかね。
ランチア・フェラ-リD50とか欲しすぎます。
あぁ手に入れたい・・・

では。

☆エブロ製 マクラーレンMP4-30 完成編☆

こんばんは。

マクラーレンMP4-30完成しました。
近日中にちゃんと撮影してもらった画像をUPします。

アンテナ洋白線にかえればよかったですね。

では。

☆DTM製 1/20 レッドブルRB5 後期型 「ボディ塗装編」☆

こんばんは。

RB5進めてます。

シャークフィンを何とかクリアーし、仮組み。
瞬間接着剤の点付けで各パーツを取り付けて車高調整等を行いました。
一通り確認できたら筆につけたアセトンで接着したところを外して塗装準備に入ります。


で、いきなり黄色の塗装終了。
黄色はガイアノーツのサンシャインイエローにオレンジを少量加えたもので塗装。


そして、資料を参考に黄色の部分をマスキングします。
初めてタミヤの曲面用マスキングテープを使いはしたが、めちゃくちゃ曲がるのでマスキングがスムーズに出来ました。
マスキング終了後、メイン色のメタリックブルーに深みを持たせるため下塗りにガイアノーツのマーズディープブルーを塗装。


最後にメタリックブルーを塗ります。
使用したブルーはバルケッタ製の専用色を使いました。
影の所と明るい所で色の表情が変わるので面白い色です。
クリアーを吹けば美しさが倍増するので仕上がりが今から楽しみです。


光をあてたらこんな感じです。

いろいろ荒いですが完成目指して頑張ります。

では。

☆DTM製 レッドブルRB5 後期型 「悪魔のシャークフィン編」☆

こんばんは。

RB5のボディ成型に入っています。

いきなりシャークフィンに悪戦苦闘です。
↓これが成型前。 ステンレス板とレジンの境目がいまいちです。


パテを盛って成型しても「ぺリ」っとすぐにはがれます。
瞬間接着剤を流し込んでも違うところが「ぺリ」っとはがれます。
それでも頑張って成型してると反対側が「ぺリ」っとはがれます。
ネバーエンディングぺリぺリ・・・悪魔ですよこのシャークフィン。


ぺリぺリにあきたので他の部分を進めます。
インダクションポッドの下にエッチングパーツで支柱を取り付けて接合部を成型しました。


フロントウイングのステーが別パーツだったので合わせ目を光硬化パテを盛って成型~


ステンレス製のシャークフィンにはレジンもパテも瞬間接着剤も相性が悪いみたいです。
同じパターンでもMFH製のF2005の時は何の問題もなかったんですがね…
とにかく慎重に作業を進めます。

悪魔にやられた脳をクールダウンするためにMP4-30組み始めました。

ここまで組めています。
今週末には完成させたいですね~

では。
プロフィール

むらしょん

Author:むらしょん
カーモデルを中心に製作しています。
F1の歴代チャンピオンマシンを全て製作する事が目標です。
寄り道が多いです
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